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国交省、来年度から赤外線で道路橋点検効率化

国土交通省は2019年度から、道路橋の老朽化点検を効率化するため、赤外線を使ってコンクリートの破損を確認する手法を導入します。

KSKは「Jシステム」を今年度中に導入して、これに対応します。

「Jシステム」は、従来の赤外線法と異なり、画像解析により現場でリアルタイムに浮き・剥離などの損傷を自動判定します。



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